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Vo.8

せっかくのお盆休み。今年は5日間もあるので、一日くらいは何処か行こうかなーと。
結婚式で散財してしまったので、お金がないので原チャリで秩父まで。

途中、川越氷川神社に寄って、お守りを買った。
この間、結婚したMちゃんがおめでたなので、安定期入ったら渡す予定。
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それと、自分用も^^;;
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朝は曇っていたのに、段々暑くなってきた><
コンビニで凍結ペットボトルを買った。
あれ発明した人ホント天才だよ!!
原チャリでの移動だと、車と違って、どうしても炎天下に飲み物を置かなきゃならない。常温または少し冷えたくらいの飲み物じゃすぐにぬるくなってしまう。凍結していれば、徐々に溶けていき、常に冷たいのが飲める!!

山道をひた走る原チャリ(SS撮り忘れた)
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目的地秩父までは、2時間と踏んでいたのだが、3時間超かかってしまった^^;;
そして、秩父駅に着いてご飯でも食べたいなーと駐輪場を探していたら、事件が起こった!!!
ミニパトが後ろ付いて来た……イヤーな予感は当たり、
違反切符切られてしまった……(-_-;)
一旦停止無視ね……。
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おまわりさんが、「秩父の人? え、違うのどこから来たの?」
乗っていたのが原チャリだったので、てっきり現地の人だと思ったらしいw
「え、○○(私の住所)から来たの?? 何、お盆関係で? 親戚この辺にいるの?」
などと、色々聞かれた挙句、ただの観光ツーリングです的な事を答えたら、
「失礼だけど、若い人なら分かるけど、貴女くらいの年(免許証見て)の人でこういうの珍しいなあ」
うん、まあ言わせてもらうと、
失礼だと思うなら、言うなよ!!!

ホント、あと2年頑張ればゴールドだったのにーとボソッと呟いたら、
「ゴールドにはふさわしくないよww」
と、最強のメンタル攻撃を受け(笑) その後、道の駅で秩父名物わらじトンカツとみそポテトを食べて、帰った(-_-;)
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結論、私が今日買うべきだったお守りは、縁結びではなく交通お守りだった。以上。
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Vo.7

趣味といえば、今は書いていないけれど、10年くらい前までは、小説をチマチマ書いていた。
短編、長編色々書いたけれど、昔、超マイナーな小説投稿サイト(今はもうない)でSS(スクリーンショットじゃないよw ショートストーリーの略)コンテストがあって、それに応募した時に、読者投票が多かった作品が2点あるんだけれど、それを載せてみようかとw
最初の作品はコミカル。もう1つはシリアス。懐かしいなあー。2ついっぺんに載せるので、興味のある人だけどうぞ。


《べっぴん争奪戦》 
 女は、常に美しさを求めている生き物だ。
 
 そんな中、ついに食べるだけで《究極の美》を得られるという商品が開発された。

 ずばり<べっぴん>という名のお菓子。

 有名モデルをイメージキャラクターに使い、発売元である美貌堂の社長は、液晶画面の向こうから必死に女性に訴えていた。

「食べるだけで必ず美しくなれます! 化粧はもちろん、顔にメスを入れることもなく、すっぴんのままべっぴんでいられます!」

 しかし、この<べっぴん>は1セット10万円と、一般庶民にはなかなか手に入らない代物だった。

 使い古された謳い文句と高額ゆえに、

「本当に効き目があるのか? 良くある詐欺じゃないのか?」

 という声も大きい。

 その世論を受けてか、テレビ番組で、抽選で100セット無料で手に入るという大盤振る舞いな企画があった。

「当たったラッキーな皆さん、究極の美を体験しちゃって下さいね! ちなみに、1セットは1人分の量しかありませんから、ご了承を~」 

 そのテレビ番組をたまたま観ていた、双子の姉妹は早速応募してみた。

「どっちが当たるか勝負ね~」

「望むところよ」

  
 数日後、バケツがひっくり返ったような大雨が降る日に、双子の家に宅急便で荷物が届いた。

 姉の里香は玄関先に走り、荷物を受け取った。

「ちょ……ちょっと……これ」

 幸運な事に、1000倍とも言われる応募確率の中から<べっぴん>が当たったらしいが、宛名ラベルの苗字の横が雨に濡れて滲んで読めなかった。

「全く、これだから梅雨は嫌なのよ! どっちに当たったのよ~これ」

 妹の由香は、憎憎しげに宛名ラベルを剥がして、目を凝らしたがどう頑張っても読めない。

 一方、里香は箱のフタを開けて、何やら思案中の末、妹に向かっていきなり爆弾発言をした。

「ねえねえ、これ由香が食べてもいいよ」

「え? まじで? まじで?」

 里香の思わぬ一言に、由香は有頂天になりかけたが、その気分が次の一言であっという間に壊された。

「ヒロシ君、私にくれたらね」

「はあ?」

 ヒロシ君は由香の恋人であり、3ヵ月前に付き合い始めて、今が正に絶頂期だった。

「くれと言われて、最愛のダーリンを、はい、どうぞって、素直にあげるバカがいるか~!」

「どうせ、彼は私達の見分けもろくに付かないんでしょ。だから、私が代わりに付き合っても、さほど問題ナッシング」

「そんな理屈あるか~! そもそも、何で里香が主導権握っているのよ。どっちに当たったか分からないのにさ」

 里香のペースになりかかっている事を悟って、由香は改めて迎撃体勢に入った。

 なおも、里香は攻めかかる。

「ほら、ここ見てよ。やっぱり、これって里香の里の一部じゃないの?」

 宛名ラベルの微かに田に見える部分を、里香は指差した。

「……その台詞、そっくり由香の由の一部に見えるって返してあげる」

「ねぇ、由香さん、それ以上、お綺麗になってどうするの?」

「ちょっとちょっと、里香さん、私達は同じ顔だけど?」

 こんな調子で、いつまで経っても、どちらの手中に収まるか決まる事はなかった。

 何と言っても、元々は10万円の代物。しかも、1000倍の確率で勝ち取った貴重品である。


 <べっぴん>争奪戦は、2週間にも及んだ。

 途中から、論点が<べっぴん>から遠く離れた所に飛んでしまったせいだが……。

 喧嘩の理由が、途中から分からなくなるのは、良くある事だ。

「……もういい加減、嫌になってきた。里香、アンタ食べていいわよ」

 そう言いながら、由香が箱を開けてみると……。

 白いお餅のような<べっぴん>の裏側には、見事に毒々しい緑のカビが生えていた。

「うわ、何、これ! カビが生えてるじゃん」

 由香は、気が抜けたようにガックリと肩を落とした。 

「仕方ないわね。じゃ、台所にこれ捨ててくるわ」

 箱を持って、里香は台所に向かう。

「う~もったいない!」

 由香は、いつまでも名残惜しそうに<べっぴん>の箱を睨みつけていた。


「ふふふ、うまくいったわ」

 里香は、台所で箱の中の<べっぴん>を手に取って口にした。

『特殊な食品加工で、究極の美を作るカビが生えてきます。2週間ほどしてからお召し上がり下さい』

 里香は最初に荷物が届いて箱を開けた時に、この注意書きを瞬時に読んでいた。

 そして、由香が宛名ラベルを読んでいる隙に、注意書きをこっそりと懐に隠して、その後は言い争いに持ち込んで、カビが生えるまで時間稼ぎをしたのだった。

「これで、私は究極の美を手に入れられるんだわ」

 その時、母親が台所に入ってきた。

「まぁ、そのお菓子もカビちゃったのね。ダメよ、そんなカビが生えたの食べちゃ」

「これはカビがいいんだから! 由香には内緒ね」

 すると、母親は手を前に合わせて、謝るしぐさをした。

「ああ、それね……アンタ達があまりにも喧嘩が長引いてたじゃない? 悪くなるともったいないから、元々入っていたお菓子は私が食べちゃったわ。似たようなお菓子をスーパーで買って、こっそり入れちゃったのよ。ごめんなさいね」

(了)


《オウム返し》 
10年前の夏の終わり、俺は明美と共に山にドライブ旅行に出かけていた。

「ねえ、泊まりなんて奥さんにバレない?」

「構いやしねーよ。どうせバレたところで、アイツが俺に何を言える訳でもないさ」

 その頃の俺は、収入も良くて寄って来る女も数多にいた。

 有頂天になって、世間で俗に言う浮気ばかりしていた。

 あのドライブ旅行の帰り、台風に見舞われて土砂崩れが、よりによって、俺と明美を乗せた車に直撃した。

 捜索隊が、俺と明美の身体を土砂で埋まっている車から助け出した。

「あ、あなた!」

 既に俺の身体は冷たくなっていた。

 俺の亡骸を抱いて泣き叫ぶ、アイツ……そして、傍らには全く知らない女の遺体が共にあった。

 その時のアイツの顔が忘れられねえ。

 
 魂だけの浮遊霊。

 その状態で、俺は死んだ山の中で10年間もそこから動けずに漂っていた。

 そんな俺に話しかけたのは、『悪魔』だと名乗る男だった。 

「おいおい、こんな所でフワフワしてないで早くあの世にいきな」

 アスラだかイスラだか知らねえが、自己紹介した気さくな悪魔に俺は懇願した。

「俺を夕子の元に戻してくれ! こんな状態じゃ言葉も喋れねえし。言い残した事があるんだよ」

 悪魔は、俺の魂に手を触れた。

「……いいだろう。ただし1ヵ月だけだからな。その後はオレが魂をもらい受けるぜ」

 何やら悪魔が呪文のようなものを唱えると、一匹のオウムが彼の肩に止まった。

「お前は1ヵ月、このオウムの中に入るんだ。ただし、自分の思うようには話せないぜ。オウムだからな、オウム返ししか出来ない」

「な! それじゃ、俺の言いたい事も言えねえじゃねーか」

 すると、悪魔はニヤっと笑った。

「運が良ければ、伝えられるだろうよ。永遠にこの場所に縛られるのとどっちがいい?」

 全てを見透かしているような悪魔の言葉。

 俺は、これから続く悠久の時を誰も訪れない山で過ごす事を思うと、頷くしか選択肢はなかった。


「やだ、お母さん、やっぱりこのオウム飼う事にしたの?」

 高校生になった俺の娘、美雪が俺の入っているカゴを揺さぶる。

「だって、お父さんのお墓にとまっていたのよ。何か縁を感じるじゃない」

 美雪は心の底から嫌悪の表情を浮かべた。

「あんな奴、父だなんて思っていないわよ。私の事も散々殴っていたし、しまいには浮気した女と死ぬなんてサイテーじゃん」

「美雪……」

 沈痛な表情を浮かべる夕子と共に、俺の心にも美雪の言葉が矢のように突き刺さる。

 そうだよな……そういえば、美雪の事はろくに構ってあげなかった。

 それどころか、懐いてくる可愛い娘にどう接していいのか分からなくて、つい乱暴にしてしまった事もある。

「それよりも、お母さん、沢井さんがそろそろ来るんでしょ? いい返事しないの?」

 美雪の顔は、俺の話をしていた時と打って変わって嬉しそうだ。

 そんなに、その沢井という男はいい奴なのか?

「バカね、子供が生意気言うんじゃありません!」

 夕子の顔が紅潮する。

 その時、玄関でチャイムの音が鳴った。

「来た来た~お邪魔な私は失礼するわ! 頑張って、お母さん」  

 沢井……夕子を俺の代わりに幸せにしてくれる男。

 俺は、カゴの中でやり場のない苛立ちを感じて、羽をバタつかせていた。

 
 1ヵ月というのは早いもので、とうとう俺の魂が悪魔に渡る日がやってきた。

 その日も、例の沢井という男が家にやってきた。

「随分、このオウムは食欲旺盛なんだね」

 ガツガツ餌をヤケ食いする俺の姿を、カゴの外から見ていた。

 俺が、逆の立場なら絶対にオウムなんて焼き鳥にしてやるんだがな。

「亡くなった主人に良く似ているんですよ。食欲旺盛な所も、すぐに機嫌が悪くなるところも」

 沢井は、夕子の顔を真剣に見つめていった。

「貴女が亡くなった旦那さんの事を忘れられないのは分かっている。いつまでも待つつもりではいるんだが……」

「沢井さん……」

 夕子の表情は、微かに歪んで苦しんでいる。

 娘を殴って、浮気した女と死んだサイテーな俺なんかの為に、新たな幸せに足踏みをしているのか?

 俺の伝えたい事なんてどうでもいい。

 夕子、お前さえ幸せになってくれれば……。

「これだけは言わせてくれ」

 沢井は夕子の肩に優しく手を置いた。

「愛しているんだ、夕子」

 ああ……ありがとよ。夕子を幸せにしてやってくれ。

「アイシテイルンダ、ユウコ」

 夕子と沢井は、声のするオウムの方を驚いて振り向いた。

 おっと、ただのオウムなんか見ても仕方ねえぜ。

 俺の魂は、既に悪魔の手中にすっぽりと入っているんだからな。 

(了)  
 

Vo.6

相変わらず日常ネタがないので、ここは趣味の事をメインに書くところにしようかなあ(-_-;)
私は、普段は典型的なインドアヒキコモリ……と思わせつつ、アクティブに旅行とか大好きww 20代の頃から、1人で国内ならどこでも行ってきた。海外は1回もないけどねー。
Japan.png

これ、今まで行った場所の回数分布図。
白-未踏
水色-1回
青-2回~4回
赤-5回~9回
茶-10回以上
 
自分の住んでる県の近辺は多いのは当たり前だけど、何故かちょっと離れた三重も10回以上なのは、親しい友達が住んでいて、以前は、定期的に遊びに行っていたからw
後は、北海道と沖縄は大好きなので、良く行っている。20代の頃、日本の果てを全部回ってそこから好きになったのかなー。

北海道は何食べても美味しいし、景色はキレイだし。特に印象に残っているのは、月並みだけれど函館の夜景と富良野の景色かな。あと、もちろん果ての稚内とか礼文島も良かった。

沖縄は国内にいながら異国にいるような文化の違いで、何を見ても新鮮だし面白い。海もキレイだし。石垣島とか周辺の離島も大好き。

それ以外で印象に残っているのは、宮崎の高千穂峡かな。町全体が神秘的で、まるで神話の世界に迷い込んだようだった。神社もたくさんあるしね。普段、神社仏閣とか興味ない私もここはちょっと好きになったw

番外編としては……最近は原チャリで貧乏旅行するのも好きで、伊豆諸島一周とか、いろは坂攻めとか(笑)、最近は千葉一周もした。原チャリはガソリン代も安いので旅行代もエコw ただ、気力体力は使うけどねー。

まだまだ日本には知らない景色が眠っているのかなー。死ぬまでにもっと色々旅行がしたい。

Vo.5

リア日記って書く事がもっとあるかなーと思ったら、意外になかったね。
でも、あんま空けるのは良くないと思うので、今日は好きな漫画の発売日だったので、漫画の話をw

私は基本的に、王道な漫画よりも、ちょっと変わったマイナーな漫画の方が好きかな(もちろん、多々メジャーなのもあるけど)
最近、少女漫画はめっきり読まなくなった。昔はなかよし派だったんだけど、遠い記憶の彼方であまり覚えてはいないw
どーにも、少女漫画だと恋愛物が多いしね。恋愛物の漫画なんて興味ないしね!! ドロドロ系は特にダメ(-_-;)

少女漫画で好きなのは、非常にマイナーだけれど川原泉さんの全般とか(高校時代からの永遠の愛読書) そこそこメジャーかもしれないけれど、一条ゆかりさんの有閑倶楽部とか……(どちらも、非常に古くて申し訳ない) パタリロも読んでたよww BLは好きじゃないけれど、BL以外のギャグのノリが好きでw ウン十年以上前で少女漫画の知識は止まっているな。

少年漫画は週刊ジャンプ、マガジンが毎週置いてあるので(弟購入) 興味があるのだけパラパラっと読んでいる。
週刊連載での最近のお気に入りは、ジャンプの暗殺教室だけになっちゃったな。タイトルが物騒で変わっているけれど、殺せんせーの元、生徒28人がちゃんと成長していく教育漫画で、色々と勉強になる。もちろん、ギャグはギャグでメリハリがあって良かった。しかし、終わってしまった(-_-;) ちなみに今日出た単行本も、暗殺教室21巻(最終巻)で、同時発売のファンブックまで買ってしまったw

あと、好きなのは冨樫さんの「HUNTER×HUNTER」ではなく(笑) いや、これも好きだけれど、その前に書いていた「レベルE」というサイコSFコメディーね。全3巻という短い中に、笑いあり涙あり、しかも常に斜め上を行く冨樫さんお得意の奇才ストーリーで、私的には不朽の名作だと思っているw  ハマりすぎて、自宅内で行方不明になる度に買い揃えて、既に3セットくらいはある(-_-;)

あとはジャンプじゃないけれど、「聖★おにいさん」も好き。イエスとブッタという超有名な宗教の祖でありながら、現代の東京立川で有給のロングバケーションをするというぶっとんだ設定だけどww 宗教的なネタと、現代の流行りネタ(ツイッターとかフェイスブックとか)という全く結びつかなそうな2つのギャップが笑えるし、自然と融合しているがすごい。

漫画の事を語りだすとまとまりなく長くなるなーでは、この辺でw

Vo.4

今日は職場の仲間で、女子会w
普通の女子とは程遠い、こんな私でもリア充さん達に紛れて「女子会」なんてする機会があるんだよ、年に2度くらいw
新宿京王プラザホテルのランチブッフェですよ。セレブの匂いがプンプンする場所っす(-_-;)
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分厚いローストビーフとか、イカ墨のリゾットとか、どんなものがあったかは興味がある人は(いるのか?)、こちらからどーぞw
http://www.keioplaza.co.jp/restaurant/menu/lunch-buffet-201606
女3人、それぞれ違う部署にいるので、仕事の愚痴やらなんやら世知辛いねー(-_-;)

お腹がいっぱいになったので、その後は、みんなおのぼりさんで、目の前にある東京都庁へw
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今、色々な意味で話題のところだよね。私はここに来たのは20年振りかなー。
展望台に登るためにエレベーターに登ろうとしたら、手荷物検査が……これ20年前はなかったよなー(-_-;)
エレベーターの前にいた警備員さんが、いきなり中国語で話してきたのでビックリしていたら、中国人と間違えたらしいよ(私じゃないけれど) 何かえらいフレンドリーな警備員さんで、「ベッピンさんばかりだから」やら何やらとベタなお世辞を(いや、私以外はベッピンさんだけどねw) 外国人が数多く来るから、英語と中国語は堪能だそうで、大変そうだね^^;;

展望台に昇ったら、今日は天候不良であまり見渡せずー残念。
その後は、新宿ルミネで洋服買いたい!というNさんと別れて、Tさんと一緒に、築地へ。
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うん、今日は水曜日でね……築地市場休みだったんだよ。
私と一緒だとね、こーいう事が割に起きるんだよね。トラブルメイクのスキル(?)があるのかも? まあ、今回のは単なる情報収集不足だけどねー。でも、店は半開き状態だったけれど、Tさんの買いたかったカレーのスパイスセットはちゃんと買えたので一安心w
結構食べたので、夜ご飯はなし!!!

おまけ
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道頓堀のアレではないっす、マグロいるしwww

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miosuhara

Author:miosuhara
いい年したゲーマー女。原チャリで遠くまでドライブしたり、お菓子を作ったりする事も好き。つらつらと日常を書いていく予定。

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